脱サラ33歳のニューヨーク     2008年始動開始!

惹きつけるもの

私のブログを読んでもらった人なら
手に取るように分かると思うんのですが、あえて言います。

私は、ここNYがとても気に入っています。

でもなんで気に入ったのか?
最終日を迎える前に、今この場で考えてみたいと思います。

なので、結論はまだ見えていません。
書きながら自分自身で見つけてみようと思います。

まず始めに思うことは、
実は私は、俗に言う都会(東京のような人ごみ)が大の苦手です。
今住んでいる札幌でも、札幌駅近辺の中心地には
必要が無い限りほとんど行きません。

どちらかというと、何にも無いけど自然がいっぱい!
っていう方が全然好きな人間です。
(だから、日本の住まいは大自然のある北海道なんです)

なので、その理屈でいうとNYは本当は
あまり好きではないはずなんです。

でも私は、この街に来て2~3日後には周りの人に
「俺、この街すごく好きだわ!」と漏らしていたのを覚えています。

何故なんだろう?

・・・・・・

いま10分ぐらい考えてみました。

ここからは自分の感覚を文章として書くので
分かりにくかったら御免なさい。

やっぱり一番の違いを作っているのは
発せられているエネルギー

これがすべてに影響している気がします。私は。

東京の街や人ごみを歩いていると、
やけに人だけが目に飛び込んでくる気がします。

でもNYはなんか違うんです。
人と街がお互いにいいエネルギーを出し合って
調和しているような気がするんです。

人も街の一部になり、街も人と共存している。
そんなイメージなんです。

街の中には、日本とは比べ物にならないくらい
いろいろな人が住んでいます。

・オフィス街のビジネスマンやOLさんたち
・道に屋台のような店を出して、コーヒーやホッドドッグを売るおじさん
・訳の分からない髪飾りを売ってる老夫婦
・チップをくれとコインの入ったカップをジャラジャラ振るホームレス
・怖い顔をしてにらんで立ってるポリス
・ガイドブックと地図を広げて歩く観光客
・ビルの入り口に立っている黒い服を着た強面のガードマン

国籍も人種も多種多様。

なのに、それを当たり前のように包み込んでしまう街の懐の深さがある。
なるほど、だか、私もその懐に潜り込んでいけるので居心地がいいのかも・・・

あと、私が気に入っているのは人との自然なつながりかも。
今日も私は本当に気持ちのよい思いをしました。

ある生活雑貨の売っている家具屋に買い物に行った時のことです。

その店の店員は本当にみんな感じがよかったのですが、
会計をしてくれた店員は特別気に入りました。

彼女はスマイルとともに「Thank you」という言葉を
言っただけなのですが、あまりに気持ちがよかったので思わず、
「あなたの素敵なそのスマイルを写真にとってもいいですか?」
と言いかけました。(笑)

最近NYの雰囲気の影響なのか、
思ったことを素直にすぐ言ってしまいそうになります。

たかがスマイル、されどスマイル。
確かに日本も素敵な笑顔で挨拶してくれる人もたくさんいるのですが
こんなに感動したのは初めてです。

ちなみに補足しておきますが、
ここNYではすべてこんなに良いわけではありません。
逆にひどすぎてお話にならないぐらいサービスの悪いところの方が
圧倒的に多いかもしれません。

なので、余計に感動したのかも知れませんが・・・

でも、あの感じを出せる店員が日本に居たら
絶対にその店のリピーターは増え、売り上げは上がると思います。

あと、店に入ると店員が気軽に「ハーイ」と声をかけてくれる
こっちの習慣も、なんかフレンドリーで私は好きです。

日本の「いらっしゃいませ」も悪くは無いのですが、
私はこっちの「ハーイ」の方が気に入ってしまいました。

あとはやっぱり前にも書いた、街並みの美しさも外せません。
でも、地下鉄構内はメチャメチャ汚いので要注意!です。

車両内は冷房が効いていて快適ですが、
構内は空調が一切無いので、
暑い時は蒸し風呂状態で死にそうになります。

ちなみに電車のダイヤはあって無いようなもので
来た電車に乗る。電車が来るまで待つ。

こっちのルールは本当にシンプルです。
このアバウトさも、もしかしたら好きなのかもしれません。(笑)

ちなみに、これが地下鉄構内の写真。
この駅はわりと綺麗なほうかな・・・・
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# by tetsu-newyork | 2007-10-12 15:29 | 日記

帰国2日前の心境・・・

風邪をひきました。

ここしばらく本格的にひいたことは無かったのに
よりによって今回はフルコースの風邪を。

まず、のどが痛くなり、その後発熱
鼻水が出るようになって、最後には咳に・・・

おかげで残り少ない大事な時間を
数日間無駄にしてしまいました。

今、深夜3時です。

日中ずっと寝ていたので、全く眠くなく
暇なので、ここ数日かけなかったブログを更新しています。

実はさっき、ふと思ったことがあります。

この風邪ひとつをとっても、
自分にとってきっと何か意味があることなんだ・・・と。

最近は昔と比べると、
今回のように自分の身に起こることを
素直に受け入れられるようになった気がします。

「何で俺ばっかり・・・なんだ!」 とか、
「何で俺がこんなことしなければいけないんだ!」 など、
そんなことを考えたり、感じたりすることがめっきり少なくなりました。

いろいろなことに対して、
いやー、今の自分は幸せだなぁ・・・・と感じれることが多い気がします。
綺麗ごとではなく、本当にそう感じることが多いです。

うまいものを食べれた時・・・
友達に親切にしてもらった時・・・
気持ちよく歌が歌えた時(笑)・・・
温かい布団で寝れた時・・・

NYに来たからそう思えるようになった
という訳ではないのですが
でもやっぱり、こっちに来ていろいろ見たというのも
影響しているのかもしれません。

特にこっちで生活していると
日本での生活がいかに便利で恵まれているか・・・
という事を、身にしみて感じられます。

実際に買い物をしてみると本当によく分かります。

まず、食品の鮮度、安さ、おいしさ
そして、販売単位の量が全然違います。

こっちはたくさん買えば安くなる・・・という感覚が当たり前。

前に紹介したスーパーの肉の量ひとつにしてもそうだし、
先日、消しゴムが一つほしくて大きな文房具やに行っても
一番少ないパッケージでも3個入りからだったし。

日本人が考える「それがちょっと欲しい」という感覚は
こちらではなかなか思い通りにはいきません。

あと、言葉が通じる・・・ということがこれほど便利なのか!
そんなごく当たり前のことに対しても、有難さを感じれました。

とにかく、

私は幸せだなぁ・・・・そう素直に言える今の自分は好きです。

風邪をひいて熱があるから
こんなことをサラサラ書いてるのかもしれませんね(笑)

最近はあまり外に出ていなかったので
今日は、先日行った日系のスパーで見た
面白いものを2つほど紹介します。

日本で最近話題になっていた男前豆腐店の「風に吹かれてジョニー」を
なんとNYのスパーで発見!

やるな、男前豆腐!!!
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その店のトイレを借りようとしたら鍵がかかっていて、
どうやら使用する際に店員に借りるシステムらしい。

いざ、鍵を借りてみるとそこにはすごいものが・・・なんじゃこりゃ~!
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いくらなくさない為っていっても、これは無いんでないかい?
(ちなみにこれは、トイレに置くような芳香剤のふたの部分です)
# by tetsu-newyork | 2007-10-11 17:05 | 日記

秘密のエピソード・・・そして、NYへの挑戦!part2

私はNYに来る前、
札幌の某上場会社で営業職を10年ちょっとやっていました。

そして、ブログのタイトルにも書いてありますが
ここNYに1ヶ月間滞在する為に、会社を辞めてきました。

しかし、私はこれ以前にも
一度だけ会社に辞表を出したことがあります。


しかも、とんでもない理由で・・・・


何だと思いますか?

・会社がいやになった。
・上司との人間関係に嫌気が差した。
・成績不振でノルマというプレッシャーに負けた。

いえいえ、もっと笑ってしまうような、馬鹿みたいな?
そんな理由で、辞表を書いたんです。

実は・・・・

「すいません、私、歌手を目指そうと思うんで辞めさせてください」

これが、その時の退職希望の理由です。・・・・・これ、ホントの話(笑)
(ちなみに、今からちょうど5~6年前の話です。)

まず最初に相談した直属のチームリーダーが言いました。
「馬鹿みたいなことをいって夢を見るのはやめろ!食っていけないぞ!」

そして話がその上の部門長に進み、彼が言いました。
「いいんじゃないか・・・。お前の人生だし。応援するぞ~(軽く)」

そして、さらに話は営業を統括する役員クラスに伝わり、言われました。
「馬鹿みたいなこと言うな!絶対食っていけないぞ!世の中そんなに甘くない!!」

実際交わした話は、こんなに簡単ではありませんでしたが、
この時は、上司の説得に自分を貫き通すだけの決意が足りなかったので
歌手になることは、あえなく断念してしまいました。

でも、やはり私は歌を歌うことが好きだったみたいです。

それからボイストレーニングのスクールに通うようになり
その時がいつ来てもいいように、準備だけは続けました。

いまは、
プロの歌手になって歌で食べていきたい!・・・というよりは、

自分のライフワークとして、歌と付き合って生きたい。
自分の歌った歌を聴いた人に、何か感じてもらえる、
そんなことができる人になりたい!・・・そう思っています。(Jobではなく)

そんな私に昨日、ある人が面白い提案をしてきました。

彼は、たまたま日本から来ていたグラフィック・デザイナーで、
私と同じように、NYというビッグ・シティーのエネルギーを
吸収しに来ていました。

そして、彼から出た提案・・・・・
それは、こんなものでした。

「ニューヨーカーがたくさん集まっている場所へ繰り出して
 あなたの歌で奴等の度肝を抜いてやりましょう!」

・・・・・・・

「じゃあ、やってみますか」

こんなひょんな会話から、
私はマンハッタンにある某Clubで
100人以上のニューヨーカー相手に
一人戦いを挑むことになりました。

しかも、日本語で。

私が選んだsongはこっちでも特に黒人に人気のある、
日本でもおなじみのあの有名な歌・・・

歌っている最中は、スポットライトを浴びていたので分からなかったのですが
アメリカの人達には、かなり気に入ってもらえたようです。(喜)
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▼▼▼では、私の戦いの一部始終をご覧下さい!!
   
   ※初めて再生する場合、データ送信が間に合わず、音声が途切れ途切れに
    とまる事があります。送信終了後(画面右下のバーが全部黒くなった状態)は
    スムーズに見れますので、もしよければもう一度再生してみてください)




最後には、握手と記念撮影まで・・・・
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歌詞もたくさん間違えてしまいましたが、
今回の私の挑戦は、まずまず

勝利!

と言ってもいいのではないでしょうか。 (^ ^)v

もしよければ、右下の「comments」から感想を聞かせて下さい。
# by tetsu-newyork | 2007-10-08 13:00 | 日記

Jazzの本場 NY

昨日、生まれて初めて生のJazz演奏を聴きました。

私は楽器は出来ないですが、歌うことが好きなので
音楽はとても好きです。

私のなかのJazzのイメージは、
かっこいい音楽、お洒落な音楽。
一度は本場で聴いてみたい!と思っていたので
ようやく念願がかないました。

今回行ったのはは、グリニッヂ・ビレッヂという地区にある
55(フィフティー・ファイブ)barという小さなclub。
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実は、
一緒に行った韓国人の友人がジャズドラマーで
「この日演奏するサックスの人がかなり有名!」
そんな情報を教えてもらってここに行きました。

私はよく知りませんが、
Chris Potter(クリス・ポッター)というプロのサックス演奏者です。
彼のCDアルバムのジャケットのひとつ「Underground」
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金曜の夜、ということもあって、開演30分前に現地に着くと
店の前には、100人近くの長蛇の列が・・・・

ここは50人程度しか入らない小さなbarなので、
絶対に入れない、失敗した!・・・
自分たちの甘さを呪いました(涙)

開演後も駄目もとで並んで待っていると、なんと天の助けが・・・

「この演奏が終わったら、ちょっと休憩して
2時間後にもう一度演奏するから今度は早めに並んでおきなさい!」

そんな言葉とともに、店の人がチケットを売ってくれました。
捨てる神あれば、拾う神ありとはこの事。

・・・・・本当によかった。

私はともかく、韓国の友人は本当にこの演奏を楽しみにしていたので
正直、本当にほっとした瞬間でした。
よかったよかった。

散々待ちましたがようやくclubの中に入れて、
いよいよ演奏スタート。

約1時間半の演奏でしたが、すばらしかった!
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私はJazzのことはよく分からないし、
たまたま同じテーブルに同席して知り合った日本人によると
(彼はジャズドラム暦10年らしいので・・・)
今回の演奏はとてもハイレベルで経験者の私でもとても難しい!
と言っていました。

彼いわく、
彼らはしっかりしたベースがあるという前提で
かなり自分たちの自由に音を遊んで、楽しんで重ねている感じ。
とてもレベルが高く複雑だったので、今日のは分かるのは難しいかも!

・・・だそうです。
ちなみに今回の構成は、サックスとベースとドラムの3人。

最後には記念に写真を撮らせてもらいました。
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音楽に関しては、こんなレベルだったので正直よく分かりませんでしたが
でも、彼らが本当に楽しそうに音を重ね合わせて楽しんでいる様子は
とても印象に残りました。

また、サックスの音というのは強かったり、弱かったり
温かかったり、優しかったり、哀愁を感じたり・・・
私はとても好きでした。

自分の好きなことをやって、心から楽しむと
周りにもエネルギーを与えることが出来る。

今日はそのことを身をもって感じることが出来ました。


そして・・・・

実はこの影響が、私の中の何かを動かし始めました。
NYに来て、タイムズスクエアでのパフォーマンスに続く新たな挑戦・・・。

その結果、とんでもないことになりました。

ある人の一言であんな風になるとは・・・・
私もびっくりです。

その内容は明日またブログに公開します。
これは必見です。お楽しみに!
# by tetsu-newyork | 2007-10-07 15:59 | 日記

ステータスとオーラ

最近の私は人を見る時に
あるポイントによく注目します。

容姿、服装、体型、靴、装飾品、髪型、表情・・・・

見るポイントは色々あります。
あなたは何を一番よく見ますか?

私が最近一番注目するのは、
その人のステータスなんです。

ただステータスといっても、
一般的にイメージされるものとはおそらく違うと思います。

一般にステータスが高いといって思い描くのは、
地位が高い、名誉がある、巨万の富を持っている・・・・
そんな感じではないでしょうか?

例えば、大富豪、有名人、大企業の経営者のような人ですね。

でも、私の中のステータスが高い人は、
ちょっと意味が違います。

たとえ学生でも、
たとえホームレスでも、
たとえ80歳のおばあちゃんでも、

ステータスが高い人はたくさんいます。
では、私の言うステータスが高いとはどういう人なのか?

それは、

セルフイメージが高い人のことです。

もっと分かりやすく言うと、

例えば、自分は誰にも負けない経営者だ!と自分を信じきって揺るがない人
例えば、自分のやりたいことをしっかりと持っていて、それに突き進んでいる人
例えば、自分の成功を信じて回りに対して全く動じない人

こんな人のことです。

あなたもおそらく日々の生活の中で感じたことがあると思います。

例えば、
何故かあの人の傍にいると元気がもらえる・・・
あの人と話してると、自分にもできる気がしてくる・・・
見たいな感覚。

ステータスが高い人は物凄いエネルギーを発しています。
だから近くにいると、そのエネルギーを自分の中に吸収できます。

なので私は、ステータスの高い人はすごく好きです。

良いか悪いかは別にして、
政治家なんかも、実は物凄いステータスが高いと思います。

私は以前に、この考え方をあるすごい人から教わりました。
その人のセルフイメージ・ステータスは尋常ではありません。
とにかくすごい人です。

実は、このセルフイメージが上がれば上がるほど
いろいろなことが可能になるようです。

私は只今、これを上げるべく日々修行中です。

ところで、

今週から、私のクラスに新しいイタリア人の女の子が入ってきました。
彼女はとても美人でお洒落な女の子で、聞いたところまだ19歳らしいです。

容姿もさることながら、実は一番惹かれたのは

堂々として、ゆったりとした物腰、
自信に満ち、そして本当に生き生きとした表情でした。

私は彼女に、ものすごいステータスを感じました。
19歳にしてこれだけもものを出せるなんて
本当にすごいと思いました。

実は、これは彼女に限ったことではありません。

外国の人というのは本当にすごいんです。
自信に満ちているんです。

でもおそらくそれは、あえて身につけようとしたのではなく
育ってきた環境の中で自然と身についたんだと思います。

こっちにきて本当に感じるのですが、
日本人はとても控えめです。

それは、いい面と取ることもできますが
ある時にはマイナスに働いてしまいます。

このNYでは、自分の主張をしっかりしないと
どんどん回りに置いていかれてしまいます。
そしてそれは、とても損をする気がします。

なので私は、こちらに来てから
できるだけ積極的に動いているつもりです。

先日載せたタイムズスクエアのパフォーマンスも
そんな自分を奮い立たせる為にやっています。

ご存じない方はこちらをご覧下さい!(恥かしー)
http://tetsu33.exblog.jp/6215383

でも、その時の写真を担任やクラスメートに見せたら
みんなに

「You are crazy!!!  Why? Why?」

と何度も言われ大反響でした。

でもそれをきっかけに、
みんなとの距離がぐーんと縮まった気がします。

私は今、33歳ですが、
実はクラスメートはほとんどが20代前半なもので・・・


昨晩も、生まれて初めてヨガに挑戦しました。
しかもここNYでデビューです。

こっちではかなり有名な所らしいのですが、
ネットで予約して訳も分からず飛び込んでいきました。

体験したのはビギナー用のベーシックコースで
1回90分$20(日本円にして約2,200~2,300円)というところでしょうか・・・
名前は「JIVAMUKTI YOGA」 なんて読むかは未だによく分かりません(笑)

もし興味のある人はHPを覗いてみて下さい。
全部英語なので、英語が分からない人には難しいと思いますが、
音楽というか、掛け声みたいなのが流れてるので
ちょっとだけ雰囲気を味わえると思います。
http://www.jivamuktiyoga.com/fms/index.html

普段全く運動しない私にはかなりきつかったけど
最後に電気を消して、静かな音楽が流れて、
とてもいい香りがしてきたのはすごく気持ちがよかった。

ちなみに数種類のポーズをしましたが、
その間インストラクターはかなり色々しゃべります。

しかーし、すべてEnglish!
彼女が話したうち、約90%は理解不能(汗)でしたが
またひとついい経験をしました。

ちなみに、彼女もすごいオーラを放っていました。
とても温かく、かつ、しっかりとしたものを・・・

さて、次は何にチャレンジしようか?
只今検討中です!

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※今回の記事を読んでいただいた感想、ご意見などありましたら
 是非、右下の「comments」をクリックして記入してくれると
 とても嬉しいです!m(_ _)m
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# by tetsu-newyork | 2007-10-04 11:11 | 日記



サラリーマンを辞め、自己成長を求めひとりニューヨークへ。約1ヶ月間の非日常を経験した私の、新たなる挑戦!
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